このブログを見た人は140年以内に100%死ぬ
      
5/16の日付。相変わらずIDOLで。
基本的には毎日走ってますが、同じことを書いてもしゃーないので適宜アップすることにしてます。

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最近老化なのか分かりませんが、平地で全然速度が出なくなりました。
それなりに頑張ってるのに30km/hとか。いや、頑張れば普通に出るんですが頑張らなくなった。
というかフィジカルがつらい。脚が回らん。
スプリントやってもMAX950Wで20秒680Wしか維持できん。否、充分か。


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白Vで。体重は61kg前後で安定してます。
体脂肪率は中々落ちないです。8.2%くらい。目指せ7%。


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リアタイヤがそこそこ減ってきました。


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フロントはまだセンターのパーティングラインが残ってます。


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週末はこれらの処置でてんやわんやでした。親に見捨てられた仲良し兄弟を捕獲してしまったのです。

一匹はとてもいい里親さんに引き取られ、もう一匹は里親を探してくれる方へお送りすることができました。
みなさんありがとうございました。


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バックショット ウフフw
 
子猫を見たり触ったりしていると幸せホルモンが出まくりますね。
 
      
土曜日の朝。ちょっと寒い。
IDOLで40kmほど。

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若葉台TTは安定的に7分台ですが疲労が出てダメ。もう歳ってのもありますが、膝の骨折が想像以上に
身体に負担を掛けているようです。
骨折する前は朝からオオダルミ行って2~3回登って平気な顔で帰って次の日も…ってくらいだったのに。
まぁでも恐らく常人+アルファ程度の力は維持できてるし、続けないとどんどんダメになるばかりですからね。


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薄手のレッグカバーにこれまた薄いGOREのシューズカバー。
シューズカバーまでは要らないのですが、シューズカバーを付けた見た目が好きなんです。


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えーと、これはキャッチミスしてクリートが当たった痕跡。
ハンセン風に深いクリートを試したら痛恨のキャッチミス連発。
慣れてもフィーリングはイマイチだったし、こういう奇特なことはやらない方が得策です。
既存の教科書的なクリート位置が一番いいです。理論の裏付けが薄くともそこに落ち着く理由がありまぁす

 
      
いつもの感じで。5/14の日付。
555はパンクしたままなのでいつもの感じでIDOL。

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小山田ショート1周だけ。
若葉台TTは7:52。
最近は7:40~8:25あたりに落ち着いてます。タイムに開きがあるのは風の影響を受けてるからかな。


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この日はピカチュウで。
体重は61.5kgを切って60kgに近づいてきました。大半は水が抜けてるだけだけど。
軽くなってくると体調の波が出るのと引き換えにタイムが安定していく感じがあります。


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ピカチュウに合わせてジャージもそれっぽい感じで。


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ヘルメットもそれっぽい感じで。

普段は黒x黄色(一部ライムグリーン)なんて配色はしないので、車のバックドアに映る自分の姿に
「えっ誰!??」ってなります。

普段は被視認性を重視して白・赤・青が多いのです。
 
 
      
5/6の日付。
直したコルサCX2を貼ってKG555で走り出したら…

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4km地点でパンク。もうやだ。

復旧作業も手馴れたもんです。タイヤ貼ってエアボーンで2barだけ入れて帰ります。
TUはリム打ちする心配はないので2barで余裕です。


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IDOLに乗り換えて再度走り出し。小山田フル+ショート一周づつ。
風が強いので疲れました。

パンクの原因ですが、前使用者が入れていたシーラントが悪さをして穴を開けることが確定しました。
ブチルチューブなら問題ないのですが、ラテックスチューブ(特にTUに入っている薄いもの)に対して
シーラントを入れてはいけません。
ほとんどの製品がラテックス液を使うのですが、これがラテックスチューブ同士を内部接着してしまう
のです。そこから空気を入れると引き剥がされる瞬間に「パーン!」。
パーン!が起こらなかったとしても、今回のように走り出してから時限的に自然穴を開ける原因を
作っています。
観察したところ、内側で少し表層を引き剥がすことによって、スポット的に薄い箇所が出来る→そこが
ミクロで膨らんで穴を開ける
、という流れのようです。

ずーっとエアを入れ続けていれば露呈しない可能性がありますが、エアが抜けたらオシマイ。
一回シーラントで内部がくっついてしまったらもう直せないです。
ラテックスチューブにはシーラントは厳禁です。
 
      
5/1の日付け。IDOLで。
小山田フル1周+ショート1周だった記憶。
ほぼ毎日走っていますが、同じことの繰り返しなので日記に書かないだけです。

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今回のGWはむしろ平時よりも走る距離を少なめにしました。
意気込んで長距離計画を立てても骨折した脚がダメだし。
みんなウキウキで山中湖とか行ってるんだろな、いいなぁ、脚が良ければいきてぇなぁ…とか思いつつ
粛々とぐるぐる回るのみです。


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おっ

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ぴかちゅう

ホントぴかちゅう

またBONTを増やしてしまった…
この色に合わせられるジャージが数枚しか無かったけどええのよ

黄色はマイヨカラーなので避けたい色ですが、ネオン寄りなのでOKでしょう。
この色は完全なネオンではなくペールイエローって感じです。
昔投売りしてたときに買うか迷ったんですが、色褪せしそうなので買わなかった代物。

ちなみに自転車でのコーデネート注意色は以下

黄色     マイヨジョーヌ
ピンク    マリア・ローザ
レインボー  世界一マンだけが着られる色
黒      被視認性が最悪(カッコいいとも思わない)


特にレインボーを着てはアカン


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サドルの水平を直して快適。高さはそこまで気にならないのですが、角度は1~2mm程度でも
違いが分かります。高さが気にならなくなった理由は、ポジションが前後に動きまくることと
BONTのスタックハイトが安定してるから。S-WORKSのときはインソールが厚めだったし、独特の
カーブのせいで(良い意味で)カカトが上下しまくってたように思います。

サドルの水平を直したのはいいけど、今度はポストが左右に回転するようになりました。
ネジ1本で適当に留める構造だから動きやすいんだなこれ。
増し締めして対応したけど、次動いたらアセンブリーグリス塗ろう。
 
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