前あや飛びは一回も出来ないくせに後ろハヤブサは学校一でした
      
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EverunNoteのオーバークロックとダウンクロックを試してみました。

■ まずやること

 1. CrystalCPUIDを入手。要するにソフトウェアOCしますです。
 2. デフォルトではCool'n'Quiet(以下CnQ)で邪魔されるので、BIOSから
   Disableにする

 
      
EverunNoteを分解しながら大きさを測定してみました。
買ってから真面目に大きさ見たことがなかったw

ヒンジ部分は公表スペックに入ってます。(「突起部を除く」ってトラップは無しということ)
ヒンジを除くと奥行き110mm。
足の部分は公表より1~1.5mm出てます。


Pを想像すると、薄いとはいえ相当なフットプリントになることが分かりました。
奥行きで1cm増え(ヒンジを除く。印象的な意味で)、幅が45mmも増えます。
液晶の厚みが両者の厚みの違いの肝なので、キーボードの高さは4mm高い
程度かな?

.....やっぱフットプリントでかいです。質より実をとりたい気分になってきましたw


ちなみに、EverunNoteを後ろポッケに入れることはできませんでした( ´,_ゝ`)
幅12cmの物を突っ込めるのはジーンズ系だけなんじゃない?
      
IMGeverun_1489.jpg

最近のEverun用ケース。

初代ゼロ3純正ケースです。

当然、ちんちくりんです。


だがそれがいい



このケースって割とメジャーなサイズで造りもしっかりしているので、
色々と活用できそうです。
      
先週くらいだったでしょうか。
大容量バッテリとモバイルチャージャー来ました。
ちょっと忙しいのであまり触れてません。
081208-d1.jpg


モバイルチャージャーの大きさはかなりコンパクトです。
W82xH114xD20mm、重さはなんと70gしかありません。
スカスカジャマイカww
081208-d2.jpg

また、この機会にバッテリの大きさと重さも測ってみました。

■ 標準バッテリ:72x73x12.5mm、重さ120g
■ 大容量バッテリ:72x73x16mm、重さ160g容量1.5倍(実働約3時間持つ?)

約70mm四方ですから、えーと、プラの名刺ケースよりコンパクトかも。
大容量でも印象はあまり変わりませんw
付けると出っ張りますけど、そんなに変じゃないと思います。
(※ゴム脚を付属の長いものに替える必要があります)

先のチャージャ+大容量バッテリで230gと、通常のモバイルノートのバッテリより
かなり軽く小さいですから、日々持ち歩いても負担にはならないでしょう。

アダプタが常時1個しかないので、もう一個のバッテリの充電をどうしようかと
思いましたが、PCの電源がオンの状態でも直列(タンデム)充電が出来る
みたいですから、まあ何とかなりそう。当然おすすめは出来ませんけど。

---
ちなみに、モバイルチャージャーのmini-Bコネクタは有線LAN用だそうです。
有線LANってやっぱりUSB接続なのね…
      
EverunNoteのHDDをいつ東芝80Gに換えるか、ちょっと悩み中。
カッチョンは無くなると思いますが、熱問題を何とかしないと短命になりそうです。

現状45度程度で、寒いうちはいいんですが、春夏になると
しっかり+15度は逝きますからこのままだとヤバいですね。

カバーは簡単な造形なので、自前で穴あきカバーかヒートシンク兼カバーでも作るか、
PCIEx miniスロットのスペースにファンを増設するか(危なっかしいけど
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