前あや飛びは一回も出来ないくせに後ろハヤブサは学校一でした
      
友人の大和市でのグループ展に自転車で顔出してきました。
尾根幹通るついでに寄っていくイメージ。寄っていくというには遠いけど。
「ピッタピタ着て自転車で行くやで」って事前に言っておいたのでTPO的には大丈夫。
要は顔出すだけだから。

2017-07-24-1.jpg

道程としては90kmくらい。行きは尾根幹+R16、帰りはR246。

もうね、暑くてしにそう。R246の終盤の登坂で死に体になってました。
R246ルートにするんじゃなかった…

3Lほど水を消費したのに61.7→59.8kgまで体重が落ちてました。完全に脱水です。


2017-07-24-1-2.jpg

クラフトのオンボロのアクティブビブに白Vaypor。
ごっついフルカーボンソールに気付かれて、コンコンされてさらに驚かれた。
横までガードされてるから、ある意味安全だよと言っておきました。


2017-07-24-2.jpg
2017-07-24-3.jpg

全然関係ない話。
クイックはフロントは水平、リアはエンドの下側に倒しています。エアロの関係です。
ふじいのりあきさんの教えに従ってます。
欧州プロのバイクを見ても今はほぼ全て水平ですね。ソロのTTだと後ろクイックも後ろに水平に倒してたり
します。そりゃそうですよね。フレームもホイールもウェアもフォームもエアロを追求してるのに、
クイックでスポイルしたら元も子もない。


以前はフロントは上、リアは三角の中に倒しこんでました。
リアは三角の中でもいいと思いますが、カーボン主流になってからエンド周りの造形がボリュームアップして、
倒し込めないバイクが増えました(今は多少減りましたが、2010年頃はリアセクション造形合戦がすごかった)。
後ろ三角側にレバーを倒しこめなくて「なんやねんこの設計!」って憤ったことがあります。
何のことはない、下側に倒してやればいいだけのことでした。

ちなみに前後でクイックが違うのにはもちろんちゃんとした理由はありません。そこにあるものを付けただけ。
こんなん気にしてたら(略)
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ある商店街へ取材と撮影に。
ロゴとパンフとペナント作ってプレゼンするんだそうで。
プレゼンはお客さん、モノを作るのはワタクシ。

2017-07-27-15-1.jpg

2日で合計7案作れ言うから耳揃えて出したら、出したあとにパンフの構成案が来て困惑。
プレゼンターのイメージとは大体合ってるんだけど、中面の割が変わったので肝心の地図とか
書き直しや…
 
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