前あや飛びは一回も出来ないくせに後ろハヤブサは学校一でした
      
IDOLのペダルがまだ良くないのでLOOK555で。
こっちもまだインデックスがイマイチなうえ、キッキッチリリリ…って微妙な小音が出てるんですけどね。
あまり気にしないほうがいい「消し切れない音」なのでそのまんま。

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とにかく朝から小山田3周で80kmコース。
タイムは平凡だけど調子は悪くない感じ。ちょっとづつ回復傾向のようです。
この時期は暑さに慣れきっていないので脳もなんもかんも疲労するんでしょうか。


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ドロドロのまんま。もう洗う時間ないし。
それでも豪雨のおかげで案外綺麗だったり。
チェーンオイルはチェーンジェイを愛用していますが、色々使った中ではこれが一番耐水性が高いです。
500km使用に加えて豪雨の過酷な条件でも全くオイル切れを起こさない。

昔100kmでオイル切れするとかって平然と言われてた時代がありますが、あれはなんだったんだろう。
100kmで切れてたらステージレース走れないやん。走らんけど。
日本人がそんなこと言ってる間に海外ではそこらのオイルを塗って500kmだの1000kmだのといった距離を
平然と走ってるわけです。


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白Vaypor1号がドロドロになったのでまたしばらく黒Vayporで。
最近は組み合わせを決めれば黒のシューズも結構いいかもって思えてきました。
特に黒Vayporはエナメルが強くてキラキラしてるじゃん。ヒカリモノが好き。
 
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一昨日だったかな?曇り安定だし、晴れ間も見えてるので出た。

現地は土砂降り。


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そんなこともあろうかと、ゾンダなLOOK555で出たんですが。
もうとにかく大雨だったので、小山田1周が限界。


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シューズも大洪水。通気穴からシャワーのように水が出てくる始末。


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BBBのシューもまた減った…。

しかし、あまりの土砂降りで全体的にそんなには汚れてない感じ。
どうも尾根幹と小山田あたりだけヤタラメッタラ降ったみたいで、尾根幹を下りたら完全ドライでした。
なんやねん。
 
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キャットタワーを買ってあげたら、はるこは早速業務活動を始めました。


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どやっ


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どやどやどや


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やったね


いや、エアコンの上は無茶苦茶汚いだろうww

って仕方ないのでエアコンの上側をクリーニングし始めたんですが、この日立?のエアコンって
上がカバーなしの完全開放されてて、フィルターが直に取り付けられてるんですね。
すごい設計だ。


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こんな感じね。カバーもなんにもないです。(画像はお借りしました)


とりあえずフィルターを洗ったら

この世のものとは思えないオドロオドロシイ汚れががが

とてもお見せできるもんじゃありません。
前に住んでたご家庭がヘビースモーカー&掃除しない家庭だったので、10年分の煤&ヤニが…
嫁も「こんなの初めて見た」って黙々と洗ってました。
虫の類が居なかったのが幸い。そりゃそうだ、ヤニだらけなんだから逃げるわな。

フィルターに爪を立てられたらたまらないので、エアコンに行けないように簡易ガードを貼り付けておきました。
綺麗にできたのもはるこのおかげです。
 

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Roval Fusee SLの後輪の解剖。


 ・E5 25mmロープロファイルリム(オフセットリム)
 ・24Hの2:1組み(今回はリアのみ。フロントは20Hラジアル)
 ・超ハイローフランジハブ(DS4本組み相当、NDSラジアル、2to1)
 ・左右異径エアロスポーク(DS/Pillar1422:1x2mm、NDS/Pillar1432:1x3.2mm)
 ・公称重量1640g


SLXという軽いモデルがあるのですが、そちらは丸バデットスポークになるようです。
推測ですが、その軽さの殆どはハブとスポークの所為だと思います。


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まず実測重量。858g。リムテープ込み。こんなもんか。


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リムテープは21gです。

フロントはありませんが、今回計測したデータから780g程度と推測。


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リアハブはDT製…ではなく、ノバテック製だと思います。スターラチェットでもなんでもありません。
DT製なのは上位モデルかな?

ストレートプル&2:1のハイローハブです。ハイロー比率はカンパのメガG3ハブくらいあり、
かなりのハイローになっています。
ただしカンパはDSが6本組みくらいの角度に対し、ROVALの方は4本組み相当です。


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重量は254gで、これだけのハイローにしては軽量です。


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リムはオフセットリム。オフセット量は1mmくらいかな。言われないと分かりません。
画像の通り、DS側の穴振りが大きめになっています。


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スポークはDSが細く、NDSが太い逆異径です。
DSがピラーの1422で、NDSが1432。1432はかなりゴツいスポークですが、NDSの破損を嫌ったのでしょうか。
しかしこの車輪はDSのスポーク折れが多いようで、この車輪自体もDSが折れています。
机上で良かれと思ったことが実走行時のスポーク負荷バランスを悪化させているのか、↓のように組み立てが
少し悪いせいか?


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テンションはDSが90~120kgf、NDSが80~90kgf。換算はパークツールの計算機でやりました。
あれ?思ったよりNDSが緩い。DSのバラつきがかなり多いのも気になります。

オフセットリム+2:1でもこんなもんですかね。
ただDSの110~120は少々緩いし、最初に触って感じるのは全体の緩さです。
完組みとしてはちょっと緩すぎる気がします。

110~120なら上げ代がかなりあるので、テンションを「普通に上げ」れば乗り味が結構変わるかも
しれませんね。


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ニップルはPillarの5Rで、頭(底?)の形状が少し違うインターナル専用品です。
普通のアルミニップルを逆さにしたような形状になります。

じっくり見てて思いましたが、インターナルはリム穴とニップルの耐久性を考えると理に適ってますね。
リムのニップル穴が小さくて済むし、そのおかげでニップル穴周辺の厚みもそんなに要りません。
構造上ニップル自体の破損もほとんど無いはずです。


で、肝心なリムの重さ教えろ?
はぁ??肝心のリムの重さなんて誰が教えるわよ ←うわこいつきわめてかんじイイ




コチラノ画像ヲ ゴ覧クダサイ!



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りやりむハ447グラムデス!!


海外のインプレで剛性が無いだのニップルが割れるだの散々言われてるのは、前者はレボ組のSLX
インプレが混じってる可能性大。後者に関しては特に組み立ての問題が大きいような気がします。

あとはリムの剛性不足はあるかも。このリムはややワイドなオフセットリムにしては軽いかなと思いますし、
なんか触っていても縦横に少し柔らかいです。XR-200のような印象。
カンパやマビックだとリム単体で無茶苦茶に硬いことが分かるのですが、ROVALは普通って感じ。
2:1ならもっと重くて硬いリムがいいと思うんですが。これで飯食ってる頭のいい人たちが考えて作った
車輪だからこれで充分なのかな。実際に乗ってみないと分からんデスね。

あとは期待値が大きすぎたという可能性。普通に買うとユーラス程度のお値段がする車輪ですが、内実は
ゾンダと同等か、使い方によってはそれ以下の性能かもしれません。
絶対的には良い車輪だと思いますが、周りが良くなりすぎたともいえる。

まぁこのミドルグレードで本気出してるのはカンパとマビックくらいなものなので、これが普通といえば普通か。
 


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一昨日は555、今日はIDOL。
日曜日はオフにして嫁とドライブに行ってました。

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どうも体重が落ちないですね。64kg前後でウロウロしてます。
カロリー計算はもちろんしてて、じわじわ減るはずなのに超吸収してるっぽい。
むしろ逆に飢餓状態からの超吸収?
体脂肪率は8.5~9なので増加分はほぼ筋肉なんですが、重さが身に堪えます。
小山田周回とかやってるとどんどん遅くなる。
一番身軽でパホーマンスが良いのが筋肉量不問で58kgなので、本気でダイエットしようかな。


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異音が消えない。
ペダルの金具からの異音で間違いないんですが、最強強度のロックタイトで固定してもダメ。
まだ2000kmも使ってないのに、使用1000km目でカチカチカッチンです。交換しかないな。
そういえばこれ、異音が出た他の使い古しペダルとロットが近いです。この時期のものに
こういった微妙な不具合が出やすいのかもしれません。
「この時期」といってももう5年以上前のものですけどね。これの次に出すのは4年前のロットだ。


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そろそろカーカスが出そう。

まだまだ終わらんよ。

 


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最近はノバテックなんかがABGと称して食い込み防止の施策を打っています。

それがないと↓のように食い込んでいくわけですが。(このフリーボディはまだ軽傷です)

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カンパも最近になってシマノHG11Sアルミフリーを作って、表面処理を頑張って食い込みにくくしたようですが、
所詮食い込んでしまうそうです。

この食い込みをやたら気にする人が増えたように見えますが、さほど気にする必要はありません。
ネットで変に煽ることによって不安神経症の連鎖を起こしてるんじゃないの?って思います。

もう一回言いますが、さほど気にする必要はありません。
こんなの気にしてるからハゲるんだよ。


0. まずロックリングをしっかり組み付けてください。締め付けトルクが不足しがちです。
 ※締め付けにくいアフターマーケット製ロックリングだったら使用をやめましょう。それ飛び道具や。

1. スプロケが外れにくい場合はスプロケを軽く叩いてください。ポロッと外れます。

2. 食い込んでいたらバリをヤスリで均してください。


以上です。
「叩いて外す→ヤスリで均す」を2回程度繰り返すだけで、それ以上の食い込みは起こらなくなってきます。
部分的に鍛造される感じか。

これって昔の人が普通に何の気もなしにやってきたことなんですが、ここ最近は「これが食い込んだら
世界の終わり」
くらいの勢いになっててちょっと怖い。
軽く叩けば外れるから安心せい。多少食い込んだくらいで取り乱してはダメよ!
 
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バ イ ク って書いてあるのに。

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いっつも思うけど、もし倒れたりしてオートバイを傷つけたら大変です。
250ccクラスでもウン十万単位の請求に。スーパーカブだって安くないですよ。
物損までカバーした自転車保険に入ってるならいいけど。

ここはべつに停めなきゃならないわけじゃない状態でもなんでもなく、皆がなんとなく自転車を停めてる感じ。
警備の人に「なんか面倒が起こる前にちゃんとやってくださいよ」って言っておこう。
 
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なんてったって~ とか書いたらダメなんでしょ?でもそれって憲法違反じゃない?

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IDOLに乗る日はウキウキ。
イタリア時代のデローザって変な魅力があります。
可憐なんだけど芯はゾンビ。

ペダルを直したけどまだ異音が出ます。
最強強度の固定用ロックタイトでボウタイ金具を固定してもダメ。
まだ2000kmも使ってないけどペダルごと交換するしかないかなあ。


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ピンボケした。
タイヤをそろそろ換えたいや  なーんつって


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やっと成型し直しました。このシューズでは初の全熱成型。普段はドライヤーでしかやらないので。
今までずーっと問題なかったのに突如問題が出るのが人間の身体の不思議なところ。
そんなときにBONTなら余裕で対応できます。

 
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忙しくてIDOLのペダル直せないからずーっとKG555。
直すのは後回しにしてペダルを入れ替えればいいんですけどね。
いつも同じ、こんな古い自転車見ててもつまんないですよね。すいませんね。


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朝4時半に起きちゃったので小山田3周ほど。
この日は25:45/26:50/26:42だったので、ここ最近にしてはさほど悪くないコンディションでした。
骨折前なら調子最悪でも25分台だったんですが、今は25分台ですら好調といえる…仕方ない。

昨日「一周くらいに留めるのが身体がラクでいいかも」なんて言っておきながら3周しました。
常に明日はどうなるか分からないから走れるうちに走っとけっていう感覚のようです。
実際に突然缶詰になってしまったり、微妙な待ちで動けなくなったりするので。


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仮想バランスは右51%、左49%。大体合ってそうな感じ。
右脚をセーブしながら回す癖がついているので、最近は右を意識して使っています。
リカバリーLapとはいえケイデンス低いなー。


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黒Vaypor。白Vaypor1号はやっと成型が終わったので翌日へ。
カステリのビブが劣化でダメになったので同社のツアーモデルのビブ。


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何の抵抗も無くゾンダ使い続けてます。「卒ない」とはまさにこの車輪のことを指す。
真っ直ぐ進むし精度も高いし、登坂も問題なし。シャマルと異なり風で煽られる心配なんてゼロ。
スポークがゴツい旧モデルの方が好きですけど、このメガフランジのセミワイドリム最終型の方が
全体のまとまりはいいですね。


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BBBのバーテープを巻いていますが、バーエンドプラグがメッキで安っぽい…
メッキを剥がそうかな。樹脂の蒸着メッキはパイプフィニッシュや塩素系の漂白剤で落とせるんでしたっけ。
 
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珍しく夕方に2時間強ほど走ってみる。KG555で。
朝昼は拘束されてたので出られなかった。

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前ライトは18650なXM-L2をシリコンバンドでマウント。リアはMARS4.0。
ずーっとこの組み合わせと装着方法。

走行自体は小山田一周でトータル55kmくらいなので特に書くことも無いかな。
普段三周くらいするわけですが、一周くらいに留めるのが身体がラクでいいかも。


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ずーっと黒Vaypor。早く本妻の白Vaypor1号を成型し直さないと。

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555でちょっとだけ

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なんか最近恐ろしくマッチョになってる気が。
鎖骨骨折前の57~58kgから今や63.5kgです。これは重い。

鎖骨骨折してから一気に代謝が変わった感じ。

膝の骨折は順調に推移してるし、基本的なスタミナも多少戻ってきているんですけど。

骨折にはプロテインがいいっていう話を見て、妄信的に半月で1kgを消費したのもまずかった気が。
ボディビル的な富栄養化で筋肉はついてるけどちょっと質が悪いです。
これで運動しなかったらただのデブ予備軍を育んでるだけ。

解析すると、

安静状態のまま富栄養化
→術後回復のために頑張って高強度トレーニングする
→弱った力をフォローするために速筋ばかりつく
→これはまずいと、走るたびにやっぱりマッチョ化する

という感じでしょうか。
最近は極低強度で時間を稼ぐという方法もやってますが、遅く走るというのも意外と難しいし
(遅く走るとちょっとした登坂もなぜか辛い)効果があまり見られません。

しかしまあ、人間は大怪我すると体質変わりますね。

 
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555で小山田3周ほど。IDOLはペダルメンテナンスが必要なので休養です。

今晩は雨が降るの?自転車で吉祥寺に行かなきゃいけないのに困るなあ。

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今日は脚も気持ちもだるいので流しで走ってたら、前にサイクリングチーム3人組。
いつもは早々に前に出るけど、今日は後ろに憑依してハァハァしたろ!って憑いてたら、
やっぱり遅すぎで前に出てしまいました。

その後で信号の関係で三人のうち一番速めの人が追いついてきたんですが、信号待ちで
その人が別の人と話してまして、


「同じチームの方が吐いてましたよ?」


「ええっ!? まぁよくあるんです…」



って。

ちょっとよく分かりませんが、人間って簡単に死ぬから無理しない&させないほうがいいと思います。
しかし…遅かった組はせいぜい250Wくらいだったので、それで吐くなら病院行ったほうがいいんじゃない?
多摩丘陵病院とかおすすめ。メモリアル坂と三高坂越えればすぐだよ。大丈夫しなないしなない


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今日は使い込んだサンティーニでセットアップ。ソックスだけソックガイのSGX。
最近R×Lソックスをやたら見かけますが、私は全然興味ない…
ソックスはディフィート、クラフト、ソックガイ。
好みの問題であって、武田レッグウェアーの製品と姿勢は好きです。


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ホントにシューが減ってきた。


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アジャスターが随分出てきて実感。


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リアはBBBではなくAXIS2.0純正のままです。純正シューも中々いいですね。
雨天でリムサイドを痛めないです。「ちょっとだけ効きが悪く減りが少ないスイスストップの黒」って感じ。

ところで、リアのシューとホイールがやたら摩耗する人が多いそうで、なんでだろうって色々調べたら、
ダウンヒルのときにリアブレーキを掛けっぱなしにするんだそうです。
いやそれは怖すぎだろう…オートバイとか乗ったこと無い人はそうしちゃうのかもしれませんけど。

リアを掛けっぱなしにすると車体が起きてしまうので余計曲がれなくなり、どんどん速度を落とさなければ
ならなくなる状況になります。
二輪の乗り物は減速時に最も不安定になり、旋回時に最も安定する乗り物です。

つまり、スローイン・ファストアウトが速くて安全です。

難しく考えることなんてないんですよ。コツを掴めば簡単。
コーナーに差し掛かる手前の真っ直ぐな部分で車体を真っ直ぐ立てて後方荷重でブレーキ。
出口に何もないことを確認し、目線を遠くに置きつつ一気に倒しこんでギュン!と旋回。
これで俺は鎖骨骨折した。
 
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LOOK 555で。3日ぶりくらいにやっと走りました。
あまりの多忙とEMSやりすぎて凄まじい筋肉痛になってたのでしばらくお休み。
どうせ今月は調子よくないし。


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数日置いたので心肺がかなりきつい。
リフレッシュしたわりに若葉台は8:15。ただ混雑と信号ストップで相当ロスしたので、普通ならいい
タイムだったはず。

病院坂を登ってたら後ろにくっ付いてくる人がよく出現しますが、上根神社からショートカットしてくる
みたいですね。ふっ、後ろで…プレッシャーをかけているつもりか?こっちは豆腐のメンタルだぞ?


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シューズは諸々の都合で今日も黒Vaypor。
ウェアは久々に古いジョルダーナのセットアップ。グローブはこれまた古いカンパニョーロ。
カンパがウェア作ってたなんてことすら知らない人がいるかもね。

そういえば今日はFOCUSにBMCのボトル挿してサクソバンクのジャージ着た人がいました。
さすがにそれはどうかと思う。せめてジャージをサクソティンコフにしてやってください。


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ぶち折れたガーミンマウントはCAYOから引っぺがしたK-EDGEに交換。
CAYOには純正アウトフロントマウントを付けてあげました。
そろそろCAYOに乗りたい。


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周回ごとに拾ってくる小判草を挿せなくなるなと思いましたが、スライド部分の穴に挿せました。
その小判草ですが、先週町田市に刈られてしまって瀕死です。安心しろおまえらの未来は俺が守る!

  
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今使ってるチャイナTUリムですが、そろそろ4万kmを超えるのに全くトラブルなし。
当初はリムサイドが酷かったり組み方が無茶苦茶で組み直しになったりと苦労させられましたが、
中々素晴らしいリムです。

そこで、そろそろ新しい車輪を組みたくなり。
この工場のクリンチャーリムはどうやねんということでお伺いを立ててみました。


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高耐熱樹脂を使ったリムを作りはじめているそうで、でもそれは無茶苦茶重いリムでしか作ってません。
「安全確実なのは分かるけどそのリム重くね?」って聞いたら
「既存のリムでも一部は高耐熱仕様で作れるアルよ!」って中々いい返事をもらいました。
われながら中国人の扱いが上手くなった。
いや、最初から高耐熱で作れや…

ただ一つ問題が。

画像左がファットリム、右が昔ながらのVシェイプリム。
ファットリムが50mmくらいで、Vリムが38mm。
重量は490g、440g。

この二択に絞ったんですが、微妙に迷う。

どう考えてもファットリムの方が横風に強く、モダンではあるわけです。しかもハイトがある。
これまで散々38mmを使い倒してきたのでもう38mmはおなか一杯です。
(だからBORA35とか全く興味ない)
まぁ480gだったらゾンダくらいだから問題ない?40gの重量増に目を瞑ってややハイトがあるファット
リムにするか…

しかし、ここでも問題が。

推奨タイヤが25C以上になってしまう。

25Cに興味ゼロ。23C、出来れば21Cが使いたいくらい。

実際に23Cは履けると思うけど、なんかモヤモヤしてしまいます。
チューブラーなら関係ないことだけど、クリンチャーは深刻。ワイド流行やめてほしい。
どっちにしようかなあ。

迷ったらやめる、という選択死もあります。
 
hed_profiles.jpg

↑こんなものを見つけました。リム幅で4000Sの形状がどう変わるかってやつ。HEDのデータだそうです。
ほほぅ… なるほどわからん。
海外のフォーラムではワイドリムには25Cよりも23C履かせる方が良かったというインプレがありました。
 

----------------------追 記----------------------

クリンチャー: 490gのリムにリムテープ15g,200gのタイヤと80gのチューブで合計785g
チューブラー: 330gのリムに300gの重めのタイヤでも合計630g

1車輪あたりの重量差は155g。少し軽いチューブラータイヤなら簡単に200g差になります。
圧倒的ですね…まあ実際に走るぶんには感じないんですが。悩むところだな。
 
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今朝はIDOLで小山田二周。

メモリアル坂で逆走高校生と本気で正面衝突しそうになりました。
向こうは下りで、こっちは登り。四輪も登って来てたので逃げ場を失ったようで。アホだ。
すでにちょっと擦ってた。追いかけて首根っこ掴んだ方が良かったと後悔。


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こっちは自転車保険入ってるけど、あっちは当然入ってないでしょうな。
一応こう見えて法人の社長だから事故起こすと無茶苦茶高いよ?

逆走できる人って生き物として当然備わっている感覚が欠落してるんだと思います。
どう考えても、いや考えなくても危険だってわかる。
最低でも強制保険制度が必要です。


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リアブレーキアウターが短くて、ハンドルを大きく切ったらリアブレーキが掛かることに気が付きました。
実使用では問題ない角度ですが調整しないと。


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今日も黒Vaypor。
電気でビリビリやるEMSで遊んでたら筋肉痛でパワーダウンしまくってしまいました。
局所的なので扱いが難しいですね。やってるぶんには面白いですが。
 
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昨日は珍しくフルに休んだので書くことがあまりありません。
富士ヒル?しらん。そういうのにあんまり興味ない。(全然無いとは言っていない)

2017-04-22-15-555.jpg

フレーム: KG555 2006モデル
フォーク: LOOK HSC5
シフター: ゼノン10速(中身は壊れたケンタウルを無理矢理蘇生)
FD:    FD-R440
RD:    ヴェローチェ2013
クランク: Quarq RIKEN AL PCD110
リング:  STRONGLIGHT BIO CONCEPT 52/38
BB:    SRAM GXP TEAM JIS
スプロケ: ヴェローチェ201012-25T
ブレーキ: スペシャライズド AXIS 2.0
ペダル:  スピードプレイゼロ・クロモリ
ステム:  3T ARX PRO 110mm 17度
ハンドル: 3T ROTUNDO PRO CC400
ポスト:  ポストモダン SMICA PRO
サドル:  サンマルコ・旧アスピデ
ホイール: ZONDA 2016
タイヤ:  GP4000S1(つまり初期型)
ボトルケージ: TACX UMA アルミ

こんなもんかな?
基本的に動かさないようになってきたのでリストアップしてみました。
しかしもう絶版品だらけで構築されてることに気が付いた…
TACX UMAのアルミは名品だと思うんですが、すぐに消えちゃいましたね。

2006のKG555のフレームは2007以降とは大きく異なっていて、KG486に近いレースフレームです。
KG486と違うのは前セクションが非ラグということ。カーボンも少し違うとのことですが、フォークは
ほぼ同じもんだし、バックが同じなので実質的には大差ないんじゃないでしょうか。

2007以降はモダンになりつつもコンフォートに舵きりしたそうで。さらにそれ以降は面影もないですな。
コンフォート嫌いなので2006を指名買いしました。

硬い硬い言われてたみたいですが、今となっては硬さは普通レベルで乗り心地もかなりいいです。
乗り心地はCAYO EVOと変わらない。
ラグドのクロモリをカーボンに置き換えたような感覚で(TIMEもそうですね)、特性が素直で疲れにくい
フレームです。ただクロモリだと私の場合はスプリントで930W止まりになるんですが、555だと普通に
1000W超えてくるので上手いこと作ってあるなと感じます。


すごく良いフレームですが致命的なデメリットとして「所有感があまりない」。
それもまたよし。フランスだもの。

古いバイクで恐縮ですが、ロードバイクなんて10年以上前にほとんど完成されてるんだから、年式に
囚われずに好きなものを好きなときに好きなように買えばイイんじゃないかと思います。
 
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2017-06-08-18.jpg

今月のカブの燃費は46km/L。
スイフトの倍くらい。
近場しか走ってないわりには高燃費でした。

最近メーターにバックライトを無理矢理仕込んだので、夜もバッチリ見えてGOOD。
バックライトというかサイドライトというか、横から照らして隙間から盤面が光ってる感じの仕組み。
 
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土曜日は出ないとか言っておいて強風の中で出てしまった…
トトロの森に行ってきたつもり。

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でもね、トトロの森って明確に書かれてないからよくわからんかったの。


2017-06-10-15-1-2.jpg

こういう感じで合ってるかな?
あくまでも走行目標であって下見みたいなもんだから無理に到達する必要は無いんですが。


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強風だったので念のためゾンダな555で。
行きは南の風の暴風だけど、ほとんど北上なので追い風になってラクチン。
帰りは風が少し弱ったので体力をさほど使わずに帰ることができました。
50km走ってTSSは80しかありません。
普段だと最低200は行くのにどんだけ緩いんや。

疲労が溜まってるのと身体が蒸し暑さに慣れていないので、今週はあまり走らずユルユルで
行こうと思ってます。


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ところで自作ガーミンマウントですが


2017-06-10-15-4.jpg

EDGE800載せたら折れました。
出だしでお辞儀してるのが分かったのでタイラップで吊って凌ぎましたが、ラスト1kmのところで
金属疲労でポッキリ。
このアルミ板は2回ほど曲げ直して鈍ってたので仕方ない。あとEDGE800も重すぎです。
とにかく修理しないと。
 
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ちょっと久々にIDOLで。
IDOLに乗る日は妙にワクワクします。

ワクワクしながら回復走。前日も回復走だったけど回復走。
熱中症で疲れてるし、疲れが溜まってるのでもうヤダ。
TSS250超を毎日続けてたら人間もダメになるわな。

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若葉台はチンタラながらも8:26で抜けて、そこから南野で左折して小野路→鶴川街道→若葉台に
戻るコースを設定。
ただ小野路に入った途端に強烈な向かい風で全く進まない。。さらに鶴川街道の真光寺の坂で瀕死。
真光寺は初めてでしたが病院坂くらいきついですね。

そんな感じで総45kmで終了。
前日の熱中症で学習して水や食料の補給をしっかり取ってかなりゆっくり走りましたが、それでもちょっと熱中症気味になりました。
だからもう土曜日は走りません。
 


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昨日の話。雨が降るとか言うから555で出たけど…超晴れてるやんけ!

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回復走でかなりゆっくりめに。若葉台TTは9分台の鈍行。

雨が降る気持ちで短めの時間しか取らなかったので小山田ショート1周しかしなかったけど、
熱中症でヘロヘロ。熱中症のカギは気温ではなく湿度ですね。湿度。
しかも「50kmならいけるだろ」って読み誤って補給食を持ち出さなかったから、空腹も手伝って
大変なことに。


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BBBのシューが随分摩耗してきました。雨で使うとやっぱり摩耗早いね。


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カステリの廉価ビブが死にかけてます。
生地がもうだめ。
使うたびに酷くなってきています。

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ピロピロっと白く出てるのはライクラが劣化したもの。横糸がダメになってるようなイメージで
ちょっと透けてます。このビブはまだ30回も使ってないのに。
カステリの最下層グレードは品質があまり良くない話を友人から聞いていましたが、なるほど確かに。
パターンとパッドは良いんですが肝心の生地が良くないんですね。

しかしこんな崩壊の仕方は初めてです。
Sugoiのエボリューションを7年間・最も長い時間愛用していますが、Sugoiは背中のメッシュ部分が
このカステリと同様な感じで少し劣化した以外は崩壊なしなのでまだまだ使えます。

ま、カステリとサンティーニは崩壊以前にロゴの剥がれの方が気になるわけですが。
 
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東京とは思えないほど巨大なカメムシが常時います。※我が家は奥多摩とかじゃないです念のため

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こんなカメムシは田舎でも中々お目にかからないゾ?


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 お願いだから や め て 
 
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一昨日ですが555で。小山田1周したような記憶。

LOOKだからって「真波くんだー」なんて追いかけられることはありません。
KGシリーズなんて古すぎてLOOKと認識されていないんで。
たまに795とか見かけると、「おおLOOKだすげー」って自分が今LOOK乗ってることも忘れてしまうま

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インプレはいつか書きますが。
細身の半ラグフレーム、何も凝ってない真っ直ぐなチェーンステイ、アウタールーティング、短いヘッド長…
見たまんまの素直な特性だし、バランスがいい。普通すぎて何の苦労もないってのは最高。
コンフォートなんたらとかなんちゃら技術がうんたらかんたらとか言われるけど、所詮自転車。


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古いスポーツフルのTOURビブ。6年前くらいのモデルをまだ愛用中。解れたときは縫ってます。

たまに、

「古い機材、古いウェア…自分だけ7年前くらいのまま時間が止まってるように見られてるんじゃないか?」

なんて思うときがあります。そう見られようが見られまいがお構いなしですが。
かといって新しいものが欲しくならないんですよね。
BONTにはまった頃からガラッと変わったような気がします。


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左右差フィフティ・フィフティでフィニッシュです。
楕円の方が50/50になりやすいし、最近は綺麗に回してる感があります。
やっぱり楕円チェーンリングの方が好きかも。


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ずっと変速がおかしくて、きっとシマニョーロでシマノカセット使ってるからだろうって見たら
カンパのカセットだったしにたい。
変速がおかしいといってもチャラつくのではなく、シフトアップ時にスカッと外れるようなことがあって
もはや危険なレベル。エンドは曲がってないはずなんですが、チェックしてみよう。
 
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最近サツマイモにはまってます。充実感があっていい。
鎖骨骨折後から体重が減らないので置き換えダイエットしてみようかな。

さて本題。
一昨日は555だったので昨日はIDOLで。

2017-604-1.jpg


今日は流すぞって意気込んでいたら小野田坂道風の学生に追われて困惑><
本人も明らかにキャラ意識してるっぽいし。
なんでやたら食いついてくるんだと思ったら、こっちがデローザだからか?
もうやめてあげてエセ御堂筋のライフはゼロよ

***********************

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ガーコネ見てて気付いたんですが、ここ最近のTSS(トレーニング・ストレス・スコア)高すぎ。

膝の骨折以降はFTPの設定を控えめに200Wにしているせいもあるんですが、仮に現状予想の250Wで
再計算してもTSSがかなり高いです。いずれにせよやりすぎなので、もうちょっと休む必要がありそう。
だが断る。

最高心拍は189bpmで確定かな。
最近はパワー値よりも心拍を見ている時間の方が長いです。
 
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IDOLのヘッドが緩むのでメンテナンス。

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ヘッドパーツを交換すれば解決するんですが、下玉押しを交換する必要があるので
とてもめんどうくさい。


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プレッシャーアンカーは長くて摩擦力が大きなタイプを使用していますが、それでも抜けてきます。
IDOLのミズノのフォークの場合はシムを入れる必要があるんですが、それが良くないのかも。


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ちなみにツバは旋盤で削り落としています。ツバなんて要らない、どころかスタックハイトが増えるので
邪魔です。市場にはツバなしのプラグも存在しましたが消えましたね…


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コラム内側とシム、プラグにファイバーグリップを塗ります。
ファイバーグリップが今回のメンテナンスの抜け防止策です。このプラグなら本来不要なものなんですけど。


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ぐーっと沈めて締めます。


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ここ最近はあまり言われなくなってしまって、もうご存知じゃない人もいるかもしれないので念のために
書いておきます。

「必ずステムを装着してからプレッシャープラグを締めましょう」

イマドキのものならべつに問題はありませんけど、ちょっと古いものだと結構肉薄で弱いフォークコラムって
のもありまして。それに対してヒラメのような摩擦面が少ない古典的なプレッシャープラグを入れて締めると
コラムがパキッと割れることがあるそうです。
私は割ったことはありませんから伝聞です。

このミズノのフォークもコラムがやや薄めです。
そう易々とパキッとは行かないでしょうけど。


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しっかり締め上げて復元しました。
スタファンのように半永久的に抜けなくするアンカーを入れたいです。
どっかのメーカーは接着式アンカーでしたっけ。
その接着アンカーもコラムの強度部材のひとつとして機能してるとかなんとか。
真似するのは難しいですね。
 

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もう10年以上ブログを続けているわけですが、ネタに困ることはありません。
ネタを探そうとしていないし、どう見られても構わないから。

小学校で日記をあまりにつけなくて、担任に「今日の献立でいいから書いてきて」って言われて

1日目   「今日の朝ごはんはご飯と味噌汁だった。」
2日目   「今日の朝ごはんはご飯と味噌汁だった。」
3日目~  「以下同文」


と書いたのも良い思い出です。
このブログもある意味で「今日の献立」です。


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今日の献立はIDOLで。
早寝して朝早くにきょんたに起こされたので、小山田フル2周+ショート1周の80kmメニュー。

強度は無視して耐久を意識して。そろそろ長距離に耐えられるようにならないとです。
それでも何度か最大心拍をマークするように心がけます。

ってハートレートモニターの数字を見たら220bpmなんてありえない数字を出してるし。
電池交換の時期かな?


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シューズのアタリが強かったところはドライヤーで修正。すぐに直りました。
今日は足が浮腫んでるのか小指側が痛かった。
そういう日もあります。


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緑色のエアボーンを取り付け。致命的に色が合わない。気にしないこと。
それよりもツールボトルが汚い方が気になる。


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S33PROがそろそろ限界かな…
センタートレッドにケーシングのウネウネがクッキリ出るようになりました。


2017-06-02-02-2.jpg

加工で強調してみました。わかる?わからん?わかれ。
前回履いてたS33PROよりも摩耗してますね。
ブログの記録から計算すると、7500km程度使っているようです。
さすがにそろそろ交換かー

しかしS33PROってやっぱり以前のものと変わりましたね。ウェットでの安全性と乗り心地が上がった
代わりに摩耗性が低くなってる。転がりも落ちています。
安全な方が良いに決まってるけど、なんとも複雑な気持ち。


2017-06-02-04.jpg

内腿が当たるのでISPのサイドにカッティングシートを貼って、ポストの防水カバーを外してテープを
巻いてシールしています。
黒いカッティングシートは意外と目立つから、今度透明に換えよう。
今度とは言ったが・・・いつかは言っていない・・・

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嬉しいときに「ピーン!」ってするのはなんなんだ

2017-05-haru01.jpg

↑きょんたきたー ピーン


2017-05-haru02.jpg

↑お父さんきたー 渾身のピーン



 
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