FC2ブログ
このブログを見た人は140年以内に100%死ぬ
      
しれっと8/21の日付。
おいおい随分前だな。

2018-08-21-1.jpg

相変わらずIDOLで。
涼しくなればタイムは向上してきて、若葉台TTは大体8:10~7:40で収束してきています。
ただ夏の疲労があるので総走行距離は常に短め。
それでも雨が降らなければ必ず自転車で出ています。継続が大事ね。

IDOLはダンシングでカチカチ音が出始めました。
さもBBの異音のように振舞ってるけど、こういうときはエンド周りかヘッドだろうなあw
直すのめんどい。


2018-08-21-2.jpg

体重は62kg前半になってきました。
「夏に減量して涼しくなると戻る」というルーチンのはずが今年は逆。
積極的に自作スポーツドリンク(要は塩水)を飲んでいるのが功を奏しているようで、色々と調子がいいです。


2018-08-21-3.jpg

BONT A-ONE Thor Signature(改)

またBONTを増やしてしまった。。
兼ねてより欲しかったトル・フースホフトモデル(母国ノルウェー国旗のデザイン)で、さらに
好物の紐改造モノ。
サイズはいつも使っているVayporよりハーフサイズ小さいのですが、そもそもこの年代のAシリー
ズが0.25サイズ大きめなのは把握してるのでソックスを薄いものにすることでバッチリピッタリ。

このモデルはオーストラリア時代のものなので驚くほど軽く、片側180g少々しかありません。
当時のZEROより軽いんじゃないかな。Vayporが230g前後なので実に50gも軽いです。
その代わり驚くほど繊細で、軽く加熱するだけで色んなパーツが剥がれまくりです。
まぁそんなことは分かってることですが加熱毎に「えっここが剥がれるんか」ってやっぱり驚く。
あと樹脂がやや異なるのか分かりませんが、熱成型が硬くて3回くらいやる必要がありますね。
靴自体もソールが硬いです。なんか硬い。
高岡選手もこの世代の紐式ZEROが硬いって言ってましたがホントそうかも。

でも中々GOODです。お気に入りになりました。
嫁は「すごく派手だ」って笑ってますが、歳を取ると派手なものが好きになってくるんだよ?
 
      
9/15の日付け。
風が強いのでZONDAを履かせたCAYOで。

2018-09-05-1.jpg

この日は尾根幹には近づかずにG坂へ。
一回だけG坂TTして2:06。二分切りならず。
ただDOVALのインナーギアなので脚抜けが良くて登ってて気持ちがいいです。

この後はG坂の先を進んでランド坂を下るコースで帰宅。
総距離が25kmしかないけど、最近はこのコースティングがお気に入り。

ランド坂は縦スジが付いてるので速度を控えめにしていてもオーバーランしそうになりますね。
アレはやりすぎじゃないのかな。


2018-09-05-2.jpg

黒V。
最近64kg→62kgに減ってきました。ただの水をやめて生理食塩水ベースにしたら調子いいです。
塩分過多で体重が増えるかと思いきや、むしろ減っていく不思議。
そもそも塩分が慢性的に不足してたみたい。


2018-09-05-3.jpg

CAYOはシフトが無茶苦茶調子悪くて、真ん中らへんのギアが3枚くらいマトモに使えません。
もちろん直さないといけないのですが、ハンガー修正とアウターワイヤーの差し替えになるので
億劫で仕方ない。
 
      
ちょっと前後するけど8/12の日付。相変わらずIDOLで。
いつもIDOLではなく、風がかなり強い日はCAYOで出ています。CAYOのときの画像が
あるはずなのに見つからんかった。

2018-08-12-1.jpg

特にこれといってありませんが。
少し涼しかったので小山田フル1周+ショート1周。タイムは26分台と16分台だった記憶。
最近フルのタイムが伸びないですが、信号タイミングが以前と変わったのと源流坂の往来が激しく
なっていて、どうしてもペースダウン
するので仕方ないですな。
深夜なら信号タイミングも変わり、源流坂も誰もいないので最大で2分程度短縮できると思います。


2018-08-12-2.jpg

この日は黒Vで黒づくめ。
他のVayporも使っていて感じるのですが、Vayporになってから夏でも暑くないようです。
A-ONE世代はソールが少し異なるのか足裏が熱くなってきます。ベンチレーションの問題ではなさそう。
A-ONE世代をジャストで履いているとソールの硬さもかなり感じます。
ハーフサイズアップだとそーでもないですが、サイズをジャストにしてキッチリと履くと足裏に痺れが出ます。

ただA-ONE世代は概ねカタログ数値を大きく下回っていてとんでもなく軽いという良さがありますし、デザ
インも結構好み。A-ONEのアッパーの締まり具合も好き。
毎日何も考えずに使うなら無難なVayporが良いですが。
 
      
19日の日付。相変わらずIDOLで。
暑くなったり涼しくなったりで身体が持たん。

2018-08-19-1.jpg

ただ肉体は正直なもので、涼しい日には若葉台TTが普通に7分台に入るようになりました。
ちょっと暑くなると9分台なんですけどね。
あんまり頑張っても意味が無いので、EDGE500読みで42℃を超えたら若葉台は登らないことにしました。


2018-08-19-2.jpg

黒V。
ビブは10年来の付き合いになるクラフトのアクティブバイク。
肩紐からビリッ!て何かが裂ける音がしたけど気にしない。


2018-08-19-3.jpg

バーテープが… このあと適当にグイグイやって直しました。
そろそろ交換時期なんですが、ボロくなればなるほど愛着が沸くんですよね。


2018-08-19-4.jpg

凍らせたボトルから結露した水が大量に流れる問題。あーこれ外装ワイヤーの辛いところね。
そこらにあった4Dカーボンシートでカバーして対策しました。


2018-08-19-5.jpg

ワイヤーのサビを見ても分かるとおり、すでに手遅れですけどね。

遠巻きには綺麗に見えるけど期待を裏切らない雑さです。逆エアロ効果。
ワイヤーの動きを阻害しそうですが全くしていません。
その気になればバキューム成型やFRPで綺麗に作ることも可能ですが、結局はこのくらい気軽なものが
良いのではないでしょうか。
 
      
画像は8/7の日付け。IDOLで。
ほぼ毎日走っていますが、似た内容を一々上げるのが面倒なので週一くらいに端折ってます。

2018-08-07-1.jpg

最近は暑さに完全にヤラレてて、TTしてもタイムががた落ち。
若葉台TTは9分台も結構出ます。

IDOLは特に不具合なし。先日豪雨に当たってしまい。あまりに強烈な雨で車体はかなり綺麗になりました()
でも劣化したレコードのヘッドパーツから浸水してる疑惑アリ。
このレコのインターナルヘッドはそもそも嫌いで、ITMに交換して捨てる予定なので放っておこう。


2018-08-07-2.jpg

黒V。靴下とビブのラインが妙に合ってる感じ。


2018-08-07-3.jpg

ボトルケージのネジが錆びました。
夏場は凍らせたボトルを突っ込むので結露の水がボタボタ流れます。
このままでは不味いのでケージのボルトをチタンに変えます。

あとはワイヤーガイドのところに水が浸入してワイヤーも錆びてきているので対策予定。
ここでステンレスワイヤーを使うという選択肢はないです。
ステンワイヤーも錆びるし、スチールと比べて断然耐久性が低いので。
スチールは見た目は錆びても中々切れないし、万一切れ始めても進行がゆっくり。
ステンはブチッと切れるからヤダ。
 
// HOME //  NEXT
- 著作権放棄 - ブログ内の画像やテキストなど、どうぞご自由にお使いください。無断転載しまくっても一向に構いません。

まとめ
Bicycles | Bikes | Mountain Bikes - ChainReactionCycles.com
カテゴリ

カレンダー

最近の記事+コメント

Twitter...

最近のトラックバック

カウンター

ブログ内検索

プロフィールとか


こんな変なオッサンですが世界で三本の指が入ることもありました。
なお当ブログには残念ながらデザインのデの字もスタイリッシュのスの字もございません。連絡はtf_ftr@yahoo.co.jpまで(アットは半角にしてください)

リンク